「2015年12月」の記事一覧(2 / 2ページ)

育児ノイローゼの原因や対処法方とは?症状をチェックして改善しよう!

育児ノイローゼの大きな原因として挙げられるのは、赤ちゃんとの密室育児です。密室育児とは、1日のほとんどの時間を家で赤ちゃんと2人きりで過ごす状態です。周りに相談できる人もいない環境で、数時間おきに泣き叫ぶ赤ちゃん。ミルクにおむつに大忙しの中で、家の掃除や食事の支度など、家にいても休まる時間がありません。当たり前のことをやっているようで、実は精神的に負担がかかっています。
これらは、定期的に外に出かけたり、人との交流を持つことで解消することができます。早いうちに自分の環境を見直し、赤ちゃんにとってもママにとっても最適な環境での育児ができるようにしましょう。

マタニティヨガの効果といつからできるのかの時期について

妊娠中は安静にしておかなければならないとはいえ、運動不足になりがち。体重が増えすぎると、赤ちゃんへの影響もよくありません。そこでおすすめなのが、体に負担のかかりすぎないマタニティヨガです。ストレッチをすることでリラックスもできますので、ストレスがたまりやすい方にもおすすめです。
マタニティヨガと通常のヨガの違いは、ジャンルが異なるというわけではありません。ただ、ヨガを行う目的が心身をリラックスさせ、無事にお産を行うというものになります。そのため、エクササイズ目的のポーズではなく、比較的無理なく身体を伸ばせるポーズが中心となります。自己判断ではポーズを選ぶのが難しいので、専門家が紹介するものを取り入れるようにしましょう。

産後ケア専門mamaluxeが教える!ヨガのポーズでダイエットにおすすめのものベスト10!

産後の多くのママの関心ごとといえばダイエット。出産後も体重が戻らなかったり、骨盤が開いているせいで体型の崩れが気になったり。とはいえ、産後は体力も落ちているし慣れない育児に大忙しでなかなかダイエットに時間をさくことは難しいですよね。そこでおすすめしたいのが、あまり負担をかけずに健康的なボディラインに導いてくれる「産後ヨガ」。もともと体が硬いという方でも大丈夫な、手軽にできるヨガポーズについてご紹介します。

逆子の原因と治らない理由、妊娠35週後の帝王切開の確率は?

逆子の場合は帝王切開という選択の方が安全です。子宮口が開ききらない場合、経膣分娩だと出産途中で赤ちゃんの頭が引っかかったり胎内で具合が悪くなってしまうリスクがあります。逆子の赤ちゃんが帝王切開になるかどうかは、逆子の状態や成長具合、骨盤の形、産道の柔らかさなど様々な状況から総合判断されます。病院や医師の方針によっては、逆子の時点で必ず帝王切開という選択をする場合もありますので、かかりつけの医師にご自身の希望を伝え、話し合いが必要です。ママと赤ちゃんの安全を最優先し、ベストな出産方法を選択できるようにしましょう。

妊娠中の食事やサプリで気を付けること。 お酒の影響について。

妊娠してからの食事に気を配るのも、お母さんの大切な役目の一つです。パパとママの二人三脚で過ごされて、元気な赤ちゃんが授かるようにしましょう。
生肉・生卵・生魚は要注意!です。妊娠中は、加熱処理した料理を食べる様にすれば安心です。
過剰摂取は危険あり!昆布やワカメ、海苔などの海藻類、マグロ・カジキ・金目鯛・メバチ・クジラ・サメなどの大型魚、鉄分などたくさんの栄養素を含むレバーと鰻などの過剰摂取は避けましょう。アルコールは、母が口にした量が、そのまま胎児に届いてしまい、お母さんと赤ちゃんが、同じ様にお酒を嗜んでいる事になります。
お酒は、赤ちゃんにとっては、当然、有毒物質です。
サプリで栄養補給は慎重にしてください。過剰摂取は逆効果になることもあります。以上のことを注意しながら楽しんで妊活に励んでください。

赤ちゃんの離乳食、母乳離れの時期はいつごろなのか? 成長に影響するの?

離乳食を始めてみたけど、うまくいかなくても、周りの子たちは離乳食なのに、と思わずに、全てを赤ちゃんに任してみてください。将来、わがままは困るけど、今はわがままにさせる時かもしれません。
必ず、離乳食を経て、大人の食事をするようになりますから、自分たちのオリジナルペースに戻して、母乳やミルクをあげていてください。
そしてまた、パパとママの3人で食事をしてみましょう。そして、必ずやって来る離乳食を食べる時が来たら、1日1回1さじから始めてください。
遅れたからと言って、成長が遅いとか、小さいとか、そんな心配は要りません。大事なのは、離乳食後の食経験ですから、心にゆとりを持って赤ちゃんとの信頼を信じてください。

妊娠中の出血やおりものの色や量でわかる流産の兆候とは?

おりものとは子宮頚管や腟を、酸性に保つように分泌される液体のことです。
菌の侵入を防ぐ必要から膣内を酸性に保つことで菌の侵入などを防いでいます。
正常な場合のおりものは、透明感のあって白っぽくサラサラしていますが、流産などを疑う出血もあり
普段の生活の中で、通常のおりものに注意をしておくことで、変化に気づくことができます。
その出血やおりものの色や量について書いています。

妊娠中のストレスは旦那?仕事?ストレスの軽減方法とは?

妊娠中は、ほぼ必ずストレスが貯まりますが、そのストレスはどこからくるのでしょうか?妊娠したことによる身体の変化や旦那との関わり、職場の人間関係など、その原因で一番に考えられるのは何なのでしょうか。

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