12月, 2015 | 産前産後整体mamaluxe

2015-12

産後

産後うつの放置は禁物です。今すぐ症状をチェックして対策をとりましょう。

可愛い赤ちゃんと過ごす毎日。ハッピーなはずなのに、なんだか気分が重くモヤモヤした気持ちに・・・もしかしたらそれ、産後うつの始まりかもしれません。産後うつは出産後のママの誰もがかかってしまう可能性のある病気です。自分だけは大丈夫だと思わずに、症状をチェックして早めに気づけるようにしましょう!
産後

産後に痩せないのは骨盤が原因?骨盤矯正とダイエット方法とは?

出産後のママを悩ませる「産後太り」。ある調査によると、産後に体重は戻ったものの体型は戻らないという方が8割以上だそう。特に2人目出産のママは、なかなか戻らないと言われています。もちろんママになってもおしゃれはしたいし、これまで着ていた洋服だって着たい!そんな方のために、出産によって歪んでしまった骨盤を元に戻すためのトレーニング方法をご紹介します。
妊娠中

つわりはいつまで続くの?症状と軽減方法を紹介します!

妊娠初期のお悩みといえば「つわり」。つわりはママになった証拠でもあり幸せなものと言われていますが、やはり辛いものは辛い・・・不思議なことに、人によってはつわりを全く感じない人もいれば、夜眠ることさえできない重たい人まで様々。「一体いつまで続くの?!」と思っている方に、よくあるつわりとその対策をお教えします。
産後

生理痛が酷いのは病気のサイン?原因から軽減方法まで紹介します!

女性なら誰もが経験したことのある生理痛。憂鬱な気分にさせられますよね。少し違和感がある程度の人もいれば、立ち上がれないほど重たい人まで個人差が大きいもの。そもそも生理痛の原因って何?治す方法はあるの?体質だから仕方ないと諦めずに、生理痛のメカニズムについて学んでみましょう。
妊娠中

妊娠中は何を食べたらいいの?不足しがちな栄養について!

つわりは済みましたか?  吐き気など感じなくなったら食欲旺盛になり、赤ちゃんと二人分栄養補給しなければと、どんどん食べていませんか。 つわりの反動で、好きなものを好きなだけ食べることは、少しの間だけなら許されるでしょうが、大事な胎児の成長と合わせる食事が大切になってきます。
産後

産後うつとマタニティブルーの症状や対処法について。

妊娠、出産という女性の一大イベント。とても幸せなことである反面、身体のホルモンバランスが大きく変化することで、体調はもちろん精神面にダメージを与えます。マタニティブルーや産後うつなど、この時期の女性特有のさまざまな症状も出やすいでしょう。そもそもこれらはどのような違い があるのか、どのような症状があるのかをご存じない方も多いのではないでしょうか。
産後

産後のお腹ケア、ぽっこりお腹や黒いヒフ、お腹の張りの対処方法について

ホルモンの働きでは抵抗は難しいのですから、体が落ち着くまでは少し我慢しましょうか。 可愛い赤ちゃんの世話と、大好きな旦那様の世話に夢中になっている間に、自然に問題は解消してしまうようです。 神経質になってギスギスした感情でいると、赤ちゃんにも旦那にも良い影響は与えられません。 毎日少しずつのケアでも、「結果オーライならば良し」としましょう。 時間が手間が掛っても、コツコツと続けましょう。 綺麗なママは、焦りからは生まれてきません。
産後

産後の体重の増加やむくみを解消する食べ物ベスト10!

妊娠中に少しずつ増えた体重、出産してもすぐには戻りません。 3時間置きの授乳と、排尿・排便の世話、家族のための生活の世話等で、とても多忙な時期ですし、睡眠不足も加わって体調管理が難しいのは事実です。 体重の変化やむくみなどの悩みも個人差が激しいようですから、その原因と対策、そしてその解消に役立つ食べものを調べてみましょう。
育児

胎動はいつから?胎動の激しいときや、痛いときの赤ちゃんの様子について。

赤ちゃんのお腹の中での動きそのものを、胎動と呼びます。この胎動は、赤ちゃんが、1gになった妊娠8週頃から筋肉が発達して、自発的に動き回る事ができる様になるのです。まだ、ママには小さすぎて、感じる事はできないでしょう。 ママが赤ちゃんの胎動を感じる様になるのは、個人差がかなりあるようですが、赤ちゃんが300gと成長する頃に、分かるようになります。 つまり、早い人では妊娠4か月ぐらいで、最も多いのが妊娠5~6か月です。週数でいうと、18~22週くらいで初めて感じる人が、ほとんどです。これ以後、胎動を感じる様になります。 それに赤ちゃんは、とてもお利口で、ママが忙しく動き回っている時よりも、ゆっくりとした時に、胎動を活発にします。そして、その数は増えて来るのです。 だからでしょうか、ママが夜寝るためにベッドに入ると、お腹の中で元気いっぱいに動き出す赤ちゃんがたくさんいます。 しかも日々、赤ちゃんはドンドン成長しますから、子宮の壁に何度も、頭や手、足などをぶつける回数も多くなり、胎動も増えていく事でしょう。
育児

子育てのイライラやストレスは父親の協力が解消のカギ!父親の5つの役割とは?

赤ちゃんを健やかに育てて行きたいパパとママ、もちろんママだけでは、大変ですから、パパにも奮起して貰います。 パパは赤ちゃんができたからと言って、あまり実感がないのも事実です。お腹が大きくなるのも、胎動を感じるのも、みんなママなのです。 でも、パパにも赤ちゃんが平穏に、日々を送れる様にする大切な役割があります。家族が平穏に送れる様にする事こそ、パパの最大の役目でしょう。
妊娠中

逆子による帝王切開の費用や決まる時期についての流れについて

よく耳にするのが、自然分娩で産みたいという声ですが、赤ちゃんは羊水の中で動き回っていますので、妊娠30週までは15~20%の赤ちゃんが逆子になります。 そして、最終的には5%程度しか逆子にならず、心配しなくても大半の赤ちゃんは、重くなった頭の方が下へ下へと動くのです。 たとえ帝王切開であっても、これはきちんとした分娩方法であり、何も心配することはありません。 さらに、費用の方も様々な制度や保険を利用して、あまり掛からない様にしましょう。
産後

産後の生理はいつから? 出血の量や再開の時期に決まりはあるのか?

産後に生理が再開しない理由で、最も多いのが、「ストレス」です。 産後は、ゆっくり体を休めて、子宮の回復を待つのが得策なのですが、慌ただしく始まる育児と家事、加えて睡眠不足や疲労の蓄積など、「ストレス」は、溜り易くなっています。 ここでは、パパにも育児を手伝って貰うことがいいでしょう。育児休暇や早めの帰宅をして貰える様に話し合い、ママとパパとの連携で、生理は再開し易くなり、家族3人を幸せにしてくれるに違いありません。 ただ、産後の初めての排卵時期に、夫婦の営みがあると、生理の再開がないまま妊娠をする事があります。 つまり、再開しないまま妊娠する事があるのです。生理の事で受診して、お医者様に、「おめでとうございます」と言われるというわけです。 しかし、産後2年以上過ぎても、生理の再開がない時は、何らかのトラブルがありますので、必ず病院を受診する様にして下さい。他の治療科へ回される様な病気の場合があります。
妊娠中

妊娠中の頭痛、腰痛、腹痛、頻尿の原因とは?

妊娠中には、体調の変化による様々な身体的苦痛が起こることがあります。 つわりを乗り越えて、ホッとしたのもつかの間、頻繁に起こる頭痛、胎児の成長に伴う腰痛や腹痛、さらに頻尿など、次々に妊婦は問題の連続に耐えなければなりません。 妊娠に伴う自然現象で、誰にでも起こることなのですから、赤ちゃん誕生までの通らなければならないプロセスと考えて、ひとつひとつを気にし過ぎないようにしましょう。
産後

働くママの時短レシピと1日のタイムスケジュールについて

出産後お仕事に復帰するワーキングママの課題は、育児と家事の両立。家庭のことに子供のことに仕事のこと、頭の中はいつもフル稼働状態です。効率よくこなさないと、あっという間に時間が過ぎてしまいますよね。そんな忙しいママのための、スケジュール効率化や時短術について紹介します。
育児

育児中のストレス。ダイエットしながら発散できる方法について

育児は楽しいことばかりではなく、自分の趣味に時間を使えないことからストレスが溜まりがち。どうしても家の中にいる時間が多くなるため妊娠前に比べて体重が増えてしまった・・・という方も少なくありません。そこで、エクササイズしながら育児のストレスもすっきり解消できる方法をご紹介します。時間を持て余しているママ、必見です! 育児は楽しいことばかりではなく、自分の趣味に時間を使えないことからストレスが溜まりがち。どうしても家の中にいる時間が多くなるため妊娠前に比べて体重が増えてしまった・・・という方も少なくありません。そこで、エクササイズしながら育児のストレスもすっきり解消できる方法をご紹介します。時間を持て余しているママ、必見です! 散歩や買い物も立派なエクササイズ ママが手軽にできるダイエットといえば、散歩。赤ちゃんと気晴らしに近所を散歩しているだけでも、十分運動になります。散歩の際に以下のポイントを少し意識すると、ダイエット効果がアップしますのでぜひ試してみてくださいね。
育児

育児ノイローゼの原因や対処法方とは?症状をチェックして改善しよう!

育児ノイローゼの大きな原因として挙げられるのは、赤ちゃんとの密室育児です。密室育児とは、1日のほとんどの時間を家で赤ちゃんと2人きりで過ごす状態です。周りに相談できる人もいない環境で、数時間おきに泣き叫ぶ赤ちゃん。ミルクにおむつに大忙しの中で、家の掃除や食事の支度など、家にいても休まる時間がありません。当たり前のことをやっているようで、実は精神的に負担がかかっています。 これらは、定期的に外に出かけたり、人との交流を持つことで解消することができます。早いうちに自分の環境を見直し、赤ちゃんにとってもママにとっても最適な環境での育児ができるようにしましょう。
ヨガ

マタニティヨガの効果といつからできるのかの時期について

妊娠中は安静にしておかなければならないとはいえ、運動不足になりがち。体重が増えすぎると、赤ちゃんへの影響もよくありません。そこでおすすめなのが、体に負担のかかりすぎないマタニティヨガです。ストレッチをすることでリラックスもできますので、ストレスがたまりやすい方にもおすすめです。 マタニティヨガと通常のヨガの違いは、ジャンルが異なるというわけではありません。ただ、ヨガを行う目的が心身をリラックスさせ、無事にお産を行うというものになります。そのため、エクササイズ目的のポーズではなく、比較的無理なく身体を伸ばせるポーズが中心となります。自己判断ではポーズを選ぶのが難しいので、専門家が紹介するものを取り入れるようにしましょう。
ヨガ

産後ケア専門mamaluxeが教える!ヨガのポーズでダイエットにおすすめのものベスト10!

産後の多くのママの関心ごとといえばダイエット。出産後も体重が戻らなかったり、骨盤が開いているせいで体型の崩れが気になったり。とはいえ、産後は体力も落ちているし慣れない育児に大忙しでなかなかダイエットに時間をさくことは難しいですよね。そこでおすすめしたいのが、あまり負担をかけずに健康的なボディラインに導いてくれる「産後ヨガ」。もともと体が硬いという方でも大丈夫な、手軽にできるヨガポーズについてご紹介します。
妊娠中

逆子の原因と治らない理由、妊娠35週後の帝王切開の確率は?

逆子の場合は帝王切開という選択の方が安全です。子宮口が開ききらない場合、経膣分娩だと出産途中で赤ちゃんの頭が引っかかったり胎内で具合が悪くなってしまうリスクがあります。逆子の赤ちゃんが帝王切開になるかどうかは、逆子の状態や成長具合、骨盤の形、産道の柔らかさなど様々な状況から総合判断されます。病院や医師の方針によっては、逆子の時点で必ず帝王切開という選択をする場合もありますので、かかりつけの医師にご自身の希望を伝え、話し合いが必要です。ママと赤ちゃんの安全を最優先し、ベストな出産方法を選択できるようにしましょう。
妊娠中

妊娠中の食事やサプリで気を付けること。 お酒の影響について。

妊娠してからの食事に気を配るのも、お母さんの大切な役目の一つです。パパとママの二人三脚で過ごされて、元気な赤ちゃんが授かるようにしましょう。 生肉・生卵・生魚は要注意!です。妊娠中は、加熱処理した料理を食べる様にすれば安心です。 過剰摂取は危険あり!昆布やワカメ、海苔などの海藻類、マグロ・カジキ・金目鯛・メバチ・クジラ・サメなどの大型魚、鉄分などたくさんの栄養素を含むレバーと鰻などの過剰摂取は避けましょう。アルコールは、母が口にした量が、そのまま胎児に届いてしまい、お母さんと赤ちゃんが、同じ様にお酒を嗜んでいる事になります。 お酒は、赤ちゃんにとっては、当然、有毒物質です。 サプリで栄養補給は慎重にしてください。過剰摂取は逆効果になることもあります。以上のことを注意しながら楽しんで妊活に励んでください。
育児

赤ちゃんの離乳食、母乳離れの時期はいつごろなのか? 成長に影響するの?

離乳食を始めてみたけど、うまくいかなくても、周りの子たちは離乳食なのに、と思わずに、全てを赤ちゃんに任してみてください。将来、わがままは困るけど、今はわがままにさせる時かもしれません。 必ず、離乳食を経て、大人の食事をするようになりますから、自分たちのオリジナルペースに戻して、母乳やミルクをあげていてください。 そしてまた、パパとママの3人で食事をしてみましょう。そして、必ずやって来る離乳食を食べる時が来たら、1日1回1さじから始めてください。 遅れたからと言って、成長が遅いとか、小さいとか、そんな心配は要りません。大事なのは、離乳食後の食経験ですから、心にゆとりを持って赤ちゃんとの信頼を信じてください。
妊娠中

妊娠中の出血やおりものの色や量でわかる流産の兆候とは?

おりものとは子宮頚管や腟を、酸性に保つように分泌される液体のことです。 菌の侵入を防ぐ必要から膣内を酸性に保つことで菌の侵入などを防いでいます。 正常な場合のおりものは、透明感のあって白っぽくサラサラしていますが、流産などを疑う出血もあり 普段の生活の中で、通常のおりものに注意をしておくことで、変化に気づくことができます。 その出血やおりものの色や量について書いています。
妊娠中

妊娠中の旦那や仕事に対するストレスの軽減方法とは?

妊娠中は、ほぼ必ずストレスが貯まりますが、そのストレスはどこからくるのでしょうか?妊娠したことによる身体の変化や旦那との関わり、職場の人間関係など、その原因で一番に考えられるのは何なのでしょうか。